さよならロックスター

58歳という若さでこの世を去ったロックスター。





40代ではまだまだ

やり残したことが多く、

60代では

もう、彼の求める表現はできないから…?


喉頭がんであることが分かっても

命よりも”声”を選んだ。

いや、”声”こそが彼の命なのだから

声帯を痛める危険性のある手術はしなかった。


時代のエッジを

いつも走り抜けてきた。

ニッポンのRockの時代を切り開いた

孤高のフロントランナー。


♪人の目を気にして生きるなんてつまらないことさ!♪


10代のころの思い出と

ラジオから流れる

ロックスターの声は

いつまでも色あせることはない。





しばらくは、

忌野清志郎

聴き続けます。

合掌








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