勇気の言葉を繋ごう!!Save JAPAN!!

最悪の悪夢の瞬間が過ぎ
嘆きと祈りの時間が流れている。

同時に、極度の混乱の中で
生存者の救出作業を続けながら
市民生活の復興に向けた活動が
スタートした。

日本全体の経済、市民生活にも
大きな影響が出ることは避けられない。

アジア全体、世界全体にも
その波紋は既に広がっている。

近代日本の歴史上、
最悪の自然災害である。

悪夢の中に希望を見出すことは
本当に困難である。

悲しみの中で笑顔を見せることは
心の強さを超えて苦悩が伴う。

しかし…

我々は、決して歩みを止めてはいけない。

ここからは、
前を向いて進むしかない。

私は幸いにも災害を逃れ
元気でいる。

大事なことは
それぞれの持ち場で
それぞれの果たすべき役割を自覚すること。

自分の身は自分で守らなくてはならない。
地域のことは地域で守らなくてはならない。

会社を、生活を、誰が守ってくれるのか?

我々自身が100%…いや120%の努力で
難局を乗り越えなければならない。

私は飲食レストランサービスに生きる者。

来店されたお客様を元気にして
明るく希望に満ちた笑顔にすることが
私達の使命〜ミッション〜である。

それぞれの仕事の目的を
社会への貢献と結びつけよ。

我々は決して一人ではない。

君の仕事は
必ず社会を変える。

我々は影響を与え合い、
未来を創っている。

メディア、報道の者は”勇気の言葉”で
街を元気に!

音楽家は”希望のメロディー”で
明日へのパワーを!

ファッション産業は”時代を切り取って”
メッセージを伝えよ!

アーティストは、芸術家は”創造の力”で
平安と癒しを!

政治家や行政は”言葉と行動”で
安心と希望を!

全ての県民、国民が力を合わせる。
心を繋げて一つになろう!

地域に元気を!
人々に希望を!

Power to the people!!

世界は見ている。

我々は日本人として
誇りある未来を取り戻す!

Prey for JAPAN
世界から届いた勇気のメッセージ

The Wall Street Journal, Japan - WSJ.com
国内 /   【社説】不屈の日本 /   

地震発生後、Twitterで投稿された
心に残るつぶやき

英国「The Independent」表紙
↓↓↓↓


米軍の救出作戦は
The operation "TOMODACHI"
と名付けられたとのこと。


昨年から全国に励まされて
復興への道を進んできた宮崎。

今こそ、我々が率先して復興支援をするとき。

義は義をもって返す!

前向いて歩こう。

我々はきっと大丈夫!
日本は決して沈むことは無い!

「使命感」を持って歩んでいこう。

我々は生き続ける!
絶対にあきらめるな!

前へ!!

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Thanks!



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